春の嵐という言葉通り、下妻に風が吹く日はなぜか身が引き締まる思いがします。
長塚の交差点を過ぎますと道路沿いから見えますふるさわの看板は、地域の皆様にとりまして、「困ったときの目印」でありたいと願っております。
先日。深夜にお迎えに行かせていただきましたご家族様から、どこに電話をしていいかわからなかったのだけど、この看板を思い出して連絡をしてくださったとのことでした。
葬儀社選びは日常の中では意識しないものです。しかし、いざというとき、地域に根差したプリエールふるさわの存在が皆様の心の支えになれれば、これ以上の喜びはございません。3月は別れと出会いの季節。環境の変化に伴い、遠方のご親族が集まる機会も多くなるかと思います。もしもの時に備えて、親族間の連絡先の確認をしておくのも良いかと思います。
私たち、ふるさわは24時間365日対応で、皆さまの「もしも」に備えています。
強風の日でも、雨の日でもホールに明かりを灯してお待ちしております。気になることがありましたら、どうぞ少し先の未来についてお話にお越しくださいませんか。

どんなことでもお気軽に
ご相談ください!!